3月05日(木) | 逃げBar White Out

三行廃棄物アップサイクルパーティー

家に眠っていませんか?捨てられない思い出のゴミ。 「旅で衝動的に買ってしまったモノ」 「昔プレゼントで頂いたままのモノ」 「人の手によって創られた一点モノ」 「なぜか愛着が湧いてしまったモノ」・・・etc そういった捨てられない思い出のゴミを『三行廃棄物』として手放しに来ませんか? 『三行廃棄物』とは、"三行の思い出エピソード"を添えたゴミのこと。 このイベントは、参加者一人ひとりに『三行廃棄物』を持ち寄って頂き、<皆の思い出>にアップサイクルする交流パーティーです。
お申し込みの受付は終了しました。
三行廃棄物アップサイクルパーティー

日時・場所

2020年3月05日 19:00 – 21:00
逃げBar White Out, 市川ビル 1階, 6丁目-6-45-4 松本町 神奈川区 横浜市 神奈川県 221-0841 日本

イベントについて

あなたの『三行廃棄物』は、きっと「会話のネタ」になるハズだし、もしかすると喜んで引き取ってくれる「里親」も見つかるかも。そうすると、あなただけの過去の思い出が、皆の新しい思い出にアップサイクルされるハズ。

もちろん、誰も引き取らなかったとしても大丈夫。後日、逃げBarで、残った三行廃棄物をアート作品へと昇華させます。

いざ、三行革命。 「思い出」を金庫から取り出し、出会いと冒険の旅に出そう!

開催日は「ゴミを逆さにした日」。会場でお待ちしています。

【開催概要】 ■日程:3月5日(木) ■時間:OPEN 19:00〜、START 19:30〜 ■会場:逃げBar White Out(神奈川県横浜市神奈川区松本町6-45-4) ■アクセス:三ツ沢下町駅(ブルーライン)より徒歩1分/反町駅(東横線)より徒歩10分/横浜駅より徒歩20分 ■料金:1,000円(Food,Drinkは別途キャッシュオンでご注文いただけます)

お申し込みはこちら https://memories-trash.peatix.com/ ■主催:野々村哲弥(株式会社ロジリシティ 代表取締役/体験クリエイター) ■共催:雨宮優(体験作家/Ozone合同会社CEO/DJ) ■協力:Hannah Ogahara&鈴木愛紗実(Love Charity Tokyo)          瀬戸山 匠(Share Re Green)

【当日のスケジュール】 19:00-19:30 OPEN 19:30-19:45 テーブル毎にチェックイン(自己紹介/エピソード記入) 19:45-20:00 全体発表 20:00-20:45 交流タイム 20:45-21:00 閉幕

★スペシャルコンテンツ★ ・Love Charity Tokyoによる、思い出の詰まったチャリティー洋服の展示/販売 ・Share Re Greenによる、フードロス野菜を使った「やさいクリーム」を使ったお絵描き&試食グリーティング

【三行廃棄物お持ち込みについて】 ①持ち込むモノは30cm四方程度のサイズまで。最大3点まで。 ②金銭を授受しない。(本当に廃棄するつもりでお持ちください) ③個人情報が含まれる場合は自己責任で。

【三行廃棄物お引き取りマナー】 ①引き取りは2点まで。また、用途を明確に。 ②エピソードを胸に秘めて大切に取り扱いましょう。 ③メルカリ/ヤフオク等での転売はNG!

【主催/共催/協力 メンバー】 ●野々村哲弥(株式会社ロジリシティ 代表取締役/体験クリエイター) 移動式VRアトラクション『どこでもバンジーVR』などの冒険的な体験の創造にチャレンジ中。他、街歩き恐怖体験『世にも奇妙な怪談ツアー』など、イベントプロデュースにも携わる。兵庫県生まれ、同志社大学卒、杉並在住、FMラジオ業界出身、たこやきが好き。 http://logilicity.com

●雨宮優(体験作家/Ozone合同会社CEO) 仮想の世界の物語を書き、現実の体験に仕立て上げる”体験作家”。 フェスティバルを”もう1つの社会”として設定し、SDGsが終わったあとの世界を想像し創造する「ソーシャルフェス®」プロジェクトをメインに、”無”音楽イベント「サイレントフェス®」や泥フェス「Mud Land Fest」aiが神になった世界「KaMiNG SINGULARITY」など全国各地でスペキュラティブデザインとしてのフェスティバルをプロデュースする。取り組みはフジテレビ、NHK、日経新聞など数多くのメディア特集され、大学やシンポジウムでも各所で講演を行い、エンターテイメント、アート、教育の領域を横断して活動する。 https://www.yuu-amemiya.com/

●Hannah Ogahara&鈴木愛紗実(Love Charity Tokyo) 私たちはイギリスで主流のチャリティーショップで、ファッションを通して日本にチャリティー文化を広める活動をしています!この活動を通して、日本の慈善活動のイメージを、もっとポップでオシャレなイメージに変化させ、助け合う社会を創りたいです!また、モノを大切にするために、新しいモノを買ったり、古いモノを捨ててしまう意識を変えたいです! https://www.lovecharitytokyo.jp/

●瀬戸山 匠(Share Re Green) 大小様々なコミュニティで、農・食の観点から「関係性が深まるコミュニケーション」が生まれるプロダクトとして、「やさいクリーム」「やさいのキャンパス」を開発しています。東南アジア・ラオスの農村における強いつながりと弱いつながりが交わる主観的幸福感が高い社会のあり方を目指す。 https://share-re-green.com/

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