9月16日(水) | 逃げBar White Out

サイレントフェス #ソーシャルディスダンス

およそ半年ぶりのリアル空間でのサイレントフェス、開催決定!! 完璧に感染対策をした上で、それを演出に変えていきます。 参加方法: 下記Peatixページにて前日までに事前購入 https://silentfes74.peatix.com/ *売り切れ次第終了となります。
お申し込みの受付は終了しました。
サイレントフェス #ソーシャルディスダンス

日時・場所

2020年9月16日 19:00 – 23:00
逃げBar White Out, 日本、神奈川県横浜市神奈川区松本町6−45−4

イベントについて

およそ半年ぶりのリアル空間でのサイレントフェス、開催決定!!

完璧に感染対策をした上で、それを演出に変えていきます。

会場は見渡す限り真っ白な異空間Venue「逃げBar White Out」 フォグマシーンで白い空間を更に霧のような異空間に。そして4方に設置した4台のプロジェクターから放たれるVJ天照の映像演出で異世界へ飛んでいきます。

逃げBarへ来場される方はマスクorフェイスシールドを持参の上、会場入り口で配布するレインコートの着用を必須とします。

乳白色のレインコートは人間スクリーンとなり、感染対策をするだけでなく、フロアを更なる異世界へ演出していきます。

フラフープを回してディスタンスをとりながら踊るソーシャルディスダンサーも登場するかも?

せっかくなので皆さんもマスクやフェイスシールドをパーティー仕様に遊んでみてください:)

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日時:9月16日(水) 19:00-22:00 開場/18:30-

場所:逃げBar White Out 神奈川県横浜市神奈川区松本町6-45-4 市川ビル1階 https://www.nigebar.com/

*逃げBarではノンアルコールでアガれるオリジナルドリンク”エリクサー”が12種類ありますので、お酒が苦手な方も一緒に楽しめます*

アクセス: 三ツ沢下町駅(ブルーライン)松本町6丁目方面出口より徒歩1分 反町駅(東横線)より徒歩10分 横浜駅より徒歩20分 ・専用駐車場はございません。お近くのパーキングをご利用ください

チケット: リアル参加 ¥2,000/前売り20名限定(当日券はありません) オンライン(ZOOM)参加 ¥500/無制限

参加方法: 下記Peatixページにて前日までに事前購入 https://silentfes74.peatix.com/

*売り切れ次第終了となります。

DJ&TIME TABLE:

18:30/OPEN

19:00-spot 20:00-JIK PeopleJam 21:00-Primula 22:00-Yu Amemiya

22:30/CLOSE

VJ:

天照-Amateras- 並木 雄大

感染対策ルール:

・当日朝にご自宅にて検温の上、37℃以上の熱がある方、咳が出る方、少しでも体調が悪いと感じたら参加を見送っていただきますようお願いいたします。(キャンセル料は発生いたしません) ・会場入り口に入る前に備え付けのアルコールスプレーにて手指消毒をお願いいたします。 ・使用するヘッドホンは別の方のものと混ざらないように受取りから返却まで自己管理をお願いします。 ・ドリンクのオーダーは指差し方式で無言をオーダーをお願いします。 ・フロア内においても会話は極力控えていただきますようお願いいたします。 ・マスクの着用がない方はご入場できかねますのでご了承ください。 ・フロア内ではお互いに1.5mほどの間隔を空けてお楽しみください。 ・感染リスクを抑えるよう努めますが、感染されないことを保障するものではございません。もしご来場後に感染が発覚した場合も一切の責任を負い兼ねますので、ご了承ください。 ・万が一ご来場後に感染が発覚した場合は運営へご連絡ください。ご来場された全ての方へ速やかに報告をさせていただきます。 ・以上感染対策ルールに従っていただけない方は退店をお願いする場合がございますのでご了承ください。

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【DJ紹介】

Primula

プリムラ

思春期エレクトロニック。 誰もを遠い少年の日に引き戻すメロディーと変質なサウンドを得意とし、思春期を反芻しては悦に浸る変態トラックメイカー。

そのサウンドがUKを代表するテクノ・ダブステップアーティスト、SI BEGG(サイ・ベグ)の耳に留り『Jetlag And Tinnitus Reworks 5』ではリミキサーとして起用される。

2012年8月、山梨のNeguse Group よりアルバム『Youth Center』で、デビュー。2014年発表のシングル『My 1st Time EP』はiTunes エレクトロニックチャートで1位を記録。同年7月には2ndアルバム『Aquarius』を発表。

そして2019年5月にDÉ DÉ MOUSE主宰のnot recordsより、DÉ DÉ MOUSE、Maika Loubté、ラッパー / グライムMCであるONJUICYをフィーチャーした3rdフルアルバム『GONE』を、2020年シングル『Playing』、『Into Yu』をリリースしている。

他にmoshimoss による別プロジェクトPreghostへのアルバム参加や、チェコのKubatkoとのコラボレーション、ラッパー mal da kid、校庭カメラガールツヴァイ他へのトラック提供、韓国における電子音楽フェスFestival MorphやBeat Invitational、Natural High! 、earth garden、DÉ DÉ MOUSE 「dream you up 」リリースツアー出演など、ライブではMVなども手がける。

Masaki Watanabeによる、本人出演の強烈なビジュアルイメージと共に活動している。 未だ思春期とビートの両立を探求中。

http://primulakyun.com/

JIK PeopleJam

PeopleJam / BLANK BLANK STRUCTUREで活動するトラックメイカー。 ソロセットでは、テクノミュージックを中心としたライブサウンドを展開する。

http://peoplejamweb.com/

Yu Amemiya

体験作家/Ozone合同会社CEO/DJ/逃げBarオーナー 仮想の世界の物語を書き、現実の体験に仕立て上げる”体験作家”。

学生時代はファシリテーターの資格を所得し教育領域で活動。新卒で人材大手に入社後”現代の駆け込み寺”型シェアハウス「リバ邸」を横浜に設立し会社は約半年で退職。その後放浪の旅の末、「Silent Disco」を扱う日本初の事業Silent itを開業し「こたつフェス」や「ダンス風呂屋」などが話題になる。

2016年にはOzone合同会社を創業し、SDGsそれぞれのゴールが終わったあとの世界をフェスとして表現するプロジェクト「ソーシャルフェス®」を開始。難聴者でも聴こえる無料野外フェス「Sooo Sound Festival」都市と農家を繋ぐ泥フェス「Mud Land Fest」aiが神になった世界を表現した「KaMiNG SINGULARITY」など「こんな未来あったらどう?」という問いを多種多様に表現する。

仕掛けたフェスは全国各地で計70以上に及び、フジテレビ「みんなのニュース」NHK「おはよう日本」日経新聞、bouncyなど多数のメディアに特集される。過去3回の臨死体験や海外でのフェスティバルカルチャーとの接触を経て、生と死や遊びと学び、人と人など”間”をスペキュラティブにデザインしたコンセプトでフェスティバル以外にも様々な企画やアートを制作し、大学やシンポジウムでも多数講演を行う。

2020年1月には横浜に「逃げBar White Out」を開店し拠点とする。

https://www.yuu-amemiya.com/

spot

『グルーヴ』をつくるクリエイター。 映像、イベント、プラットフォーム…そのアウトプットのスタイルは様々である。

DJにおいても様々な価値観やカルチャーを吸収したその感性を活かしている。 年代やジャンル、プレイスタイルに制限はな い。 遊び損ねたフロアの空気はアーカイブできない。見逃した彼のプレイにもまた、二度目はない。

Twitter & Instagram ID @pellucid_night

https://www.wataru-kobayashi.com/

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